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プログレス英語学院

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新中1 中学準備講座

中学入試を終えた保護者様へ
「プログレス英語学院」塾長白石からのメッセージ

当塾は、小学生の時に英語が全く未習のお子様を対象とした英語塾です。
しかも、30年の実績指導を持つ塾長自ら指導する個別指導(1対3)

学校側が『英語未習でも大丈夫』・・・信用しないで下さい

(1)英語の準備をしなければ・・・平均点以下
私立中高一貫校では、英語の進度は、中1で公立中学の中2まで、中2で中3まで、中3で高1のまでの内容を終了します。英語が全く未習で臨んだ場合、1学期の期末テスト(特にZ会のニュートレジャーを採用している学校の場合)は100%平均以下になります!
(2)ニュートレジャーを知らない・・・大変危険です!
保護者様が、入学前に進学する学校が「ニュートレジャー」を採用している事を知らないでいる方が多いのに実は私はびっくりしています!御存知ですか?ニュートレジャー採用校では、①1学期・期末テストで差が付き、英語が苦手になる生徒が多いこと、②学年が上がるにつれて、英語の成績が二極化。中間層が少なく、出来るお子様と出来ないお子様の差が大変激しいのです。そのために、特にニュートレジャーを採用している学校に進学の場合は中学入試が終了してから4月の春休みまでが勝負です!・・この大事な時期を逃して、6年後の大学入試にハンディを負いますか?

新中1英語 準備講座だからこそ
「特別なカリキュラム・指導」が必要

  1. 一番最初の授業を誰に教わるか

    何が一番大事なのかは、「英語が好きになること」です。好きになるためには、「出来る」「わかる」ことが必要です。新しいことを学んで、「問題が解けるようになった」「単語が書けた」ことが重要です。そして、その先生が好きになると、その科目も好きになります(特に女のお子様)・・・私は心理学の本をたくさん読み、そして30年の指導経験より、お子様の性格・学力によって対応の仕方、言葉遣い、宿題の出し方、話す内容を全部変えています。言葉の1つ1つを全て考えながら、お子様に対応をしていきます。

    そこで、質問です。大概の個別指導・集団指導の講師は大学生です。その大学生に上記のような事が可能でしょうか?私から言わせれば、彼らは教育の素人です。あなたの大事なお子様を、これから6年後に実施される大学入試に向けて・・・教育素人・英語指導の素人に任せますか?

  2. お子様の性格を授業が始まる前、正確に判断

    更に当塾では体験授業の際に、「ビリギャル」で有名になった坪田先生の著書「人間は9タイプ」の性格診断テストを利用して、お子様の性格を分類し、今後の指導に生かします。

  3. 保護者様のご家庭での「声掛け」や「接し方」が
    「お子様を変える、そして親子関係を良好にする」

    体験授業後に、お子様の性格診断テストを実施して保護者様に坪田先生の著書「人間は9タイプ」をお渡し致します。帰宅後にお子様とお読みになって頂きます。お子様も自分自身の性格を客観的に知ることはとても重用です。さらに、保護者様はお子様が「9タイプ」のどの分類にあてはまり、普段からどのような「声掛け」や「接し方」をすればお子様に「伝わる」メッセージになるか、参考にして頂きます。

  4. 文法項目を先取りする事よりも大事なこと→文法よりもフォニックス

    当塾以外の塾では、文法を先取りして教えることしかしません。(特に中学受験に通った塾での中学準備講座)それしかやることを知らないからです。しかし、文法を先取りする前に必ずやるべきことがあります。それは、「フォニックス」です。フォニックスとは、発音とつづりの関係です。(例えば「oo<オウオウ>」は「ウ」と「ウー」と発音。絶対に「オ」とは発音しません。例「good」「school」)日本全国、中学生・高校生対象塾の授業で「フォニックス」を扱うことはありません。なぜなら、教えている教師が「フォニックス」を知らないこと、指導すると時間がかかるので導入をしないこと、教師は「フォニックス」など知らなくても自然と単語を読んだり書けたりするので、生徒が単語が読めない・書けないことに苦労していることがわからないこと・・・が理由です。英語は他の言語に比べて、読み方が大変不規則です。保護者様にとって、ものすごく簡単な「one」や「house」はお子様にとっては、なぜ「ワン」と「ワ」の音なのに、「wan」ではないのか?ローマ字読みなら、「house」は「ホウセ」なのに「ハウス」とよみ、「house」と書くのか・・・です。

  5. 当塾では入塾してから全員、中学生・高校生に「フォニックス」の指導を実施。

  6. 小学高学年から「脳が変化(論理的な思考へ)」
    →小学生に指導をするやり方ではだめ

    言語の習得は基本的に「なぜこういう表現をするのか?」と考えながら学ぶものではありません。「これはこういうふうに言うものだ」とある意味丸暗記、その表現を使いながら学んでいくものです。ところが、お子様が小学高学年になると、脳が変化をしてきます。小学校低学年までは、論理とは無関係に丸暗記が得意なのですが、高学年になると、「なぜそうなるのか?」という論理的な脳に変化をしていきます。そうすると、今までのように丸暗記をすることを受け入れなくなってきます。そういう脳に変化をしてきているのに、従来通りの、母国語と同じような勉強の仕方・・・ある意味丸暗記中心の勉強の仕方があわないことがおわかりかと思います。

  7. 文法を論理的に指導

    当塾ではそのことを踏まえて文法に関しては、論理で押せるところは徹底して論理的な考え方で指導をします。具体例でご説明を致します。①This is a pen. ②I am a boy. ③ You are busy.

    Be動詞の否定文・疑問文を指導をする時通常は、①の文は、isの後ろにnotを入れる。isを先頭に出す。②の文は・・・というように①はこうする②はこうする③はこうするという教え方で①②③を独立して教えます。これでは、論理性は育ちません。勉強で大事な事は新しい項目を習った時に今まで習った事から「共通性」を発見する事」です!

    例えば、①の否定文・疑問文を教えた後に、②の文を教えます。その時に、①の英文と②の英文で対応するものを考えさせます。主語は、「This」と「I」 動詞がisとamです。①の否定文を作った時、isの後ろにnotをつけた。そうすると、②の否定文はどうなるのか?と今まで習ったことから想像させて答えさせることが重要です。恐らく普通の教師は②の英文の否定文は、amの後ろにnotをつける。疑問文は、amを先頭に出すという事実だけ伝えるでしょう。この一番単純な英文でも考えさせて、多分こうだろうと推測させて答えさせることが思考力を生むのです!

    大学入試は変わる-> 思考力重視へ

    そして、新中1講座を受講して、

    その指導と教わった事が、
    次のステップにつながる

    ことが重要です

    そして当塾は常にその先を考えています

  1. 小学生で英語が未習でも
    幼児期・小学低学年から勉強してきた生徒を抜かせるノウハウ

    他塾には、「小学生で英語が未習でも、幼児期・小学低学年から勉強してきた生徒を抜かせるノウハウ」がありません。これが可能なのは当塾の指導方法が、普段の授業から実力がつく勉強の仕方・宿題を実施しているからなのです。これが学校の成績アップにつながり、学校の成績がアップしてくると本当の実力がついてくるので模試の成績アップもしてくるという流れです。

  2. 宿題は、本当に力がつく宿題・・・量より質。

    私立中高一貫校の場合、課題・宿題は全科目、ものすごく多いです。その状態で力をつけるためとはいえ、塾の宿題を増やしすぎるといい加減になります。いい加減にやった宿題は何も意味がありません。そこで、少量でも質の良い問題を考えながら解くことに当塾では重点をおきます。これにより学校の課題もこなせることができ、お子様が通塾しても負担となりません。

  3. 当塾は週1回80分の通塾・・・お子様の負担になりません

    当塾は週1回80分の通塾・・・他塾のように2時間講義や週2回・3回の通塾ではありません。

    なぜたった週1回80分の通塾で学校の成績アップ→模試アップにつながるか・・・それは、当塾のテキストが文法はオリジナルテキスト、ニュートレジャーは教科書ガイドがないのですが、全訳テキストを作成、しかも指導歴30年の塾長が自ら教える1対3の個別指導だから可能なのです!

  4. 英語の達人が勉強してきた方法をまねる

    英語の達人と言われてきた人(大学の英文学教授、同時通訳者、英検1級合格、TOEIC満点)はどのような勉強をしてきたか? このノウハウを学ばない手はないですね。実は単純なことなんです。中学・高校で英語の教科書を500回1000回と音読をして、自然と英文が暗唱出来るようになっているのです。そうなると、自然と単語・熟語力はアップ、英文を丸ごと覚えているので、並べ替え・英作文ができるようになります。さらに、英文暗唱が進めば進むほど、頭の中に英語の回路が出来てきます。そうなると模試の初出の長文も単語がわからなくてもスラスラ英文が読めるようになるのです。定期試験は満点近く、模試も成績上位となります。

    そこで、当塾の生徒さんにも教科書の英文を暗唱してもらっています。ホームページのトップページに当塾で教科書を全て暗唱できたお子様の動画がございます。ぜひご覧ください。(プログレス英語学院で検索)

    ここまで読んで頂ければ、

  5. 塾の勉強=学校の勉強=成績アップと
    本当の実力(模試・偏差値アップ)につながる!

    ことがおわかりかと思います、

  6. 教科書英文暗唱成功すると、偏差値70へ

    当塾で、教科書丸々1冊英文暗唱できたお子様の模試の結果は、

    A君・・・
    小学5年生から通塾、公立中学1年生教科書を全てレッスン1~10まで暗唱
    ベネッセ模試偏差値71 中1・1学期から連続3回 学年1位
    Bさん・・・
    中学2年 春期講習から入塾 ニュートレジャーSTRAGE2 暗唱
    ベネッセ模試偏差値77 GTEC(TOEIC中学生版)で学年1位
    Cさん・・・
    中学2年 春期講習から入塾 高校教科書 クラウンレッスン10 暗唱
    ベネッセ模試偏差値70 ICU(早慶上智レベル)に現役合格
    Dさん・・・
    新中1講座から入塾(現在中2) 英文暗唱ニュートレジャー STAGE2 1-1~6-3暗唱
    ベネッセ模試偏差値66 中2 第2回英検で3級・準2級 1回目でダブル合格
    幼少時・小学低学年から始めたら当たり前ですが、中1から英語を始めてこの結果は凄いです!
  7. 学校の勉強=成績アップと
    英会話(リスニングとスピーキング力アップ)は両立

    質問です・・・我々はなぜ日本語を聞くことができて、スラスラ話せるのでしょうか?それは生まれてから今まで莫大な量の日本語を頭の中にインプットしているからです。英語も同じです。リスニングのトレーニングのために、ネイティブの音声を聞くことは大事ですが、それだけやっていてもリスニング力はつきません。

    スピーキングも同様です。外国人と話す時間をとることは重要ですが、ただ話しているだけではやはり力はつきません。英文を大量に暗記しているから、英語を聞き取ることができて、そして覚えている英文があるからそこから英文を取り出して、英文を組み立て話すことが出来るのです。

    だからこそ、当塾の英文暗唱は、リスニングとスピーキング力アップにつながり、英会話力がアップ・・・ 英検の面接も余裕で合格・・・そして更に

  8. これから大きく変わる大学入試・4技能化に完全対応

    出来ることがおわかりかと思います。


当塾の新中1講座及びそれ以降の指導方針をお読み頂きありがとうございます!

最後に

新中1だからこそ、当塾の指導の仕方が必要です
そしてその後の継続性を考えた時
英語専門塾、30年の実績指導を持つ塾長自ら指導する
当塾の個別指導(1対3)が必要だとおわかり頂けたと思います。

何かご不明な点がございましたら、お気軽にご相談ください。 ご連絡をお待ち申し上げております。

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